高速バスと夜行バスの当日予約

ブンババ 前述のゴンババの兄。登場したにも関わらず、マリオとクッパの喧嘩のドサクサに倒されてしまった。恐らくボスキャラの中では一番可哀想なボスキャラである。 ゾンババ ゴロツキタウンの地下に住んでいる骨のドラゴン。ゲームとは違い、性別は雌ではなく、雄として登場している。アホアホブレスや超(スーパー)ドアホブレスを吹いて地上の人をアホにする。マリオと同行したマホーンにより超ドアホ息は跳ね返され、逆に彼がアホになってしまった。犬に体を舐められることが苦手。上記のゴンババとブンババの兄なのかは不明。 カゲの女王 1000年前に封印されていた魔物の魂。冷静な性格だが、「ハゲの女王」と自分でボケるという一面がある。ピーチ姫の体に取り付き、バツガルフを軽くあしらい、マリオ達を混乱させ体力を奪う実力を持つが、応援が苦手で(マリオは公園と間違えた)応援を聞くたびに体力が消耗する。 [編集] メガバッテン 伝説の宝を横取りしようと企んでいる謎の軍団。マリオが持っている宝の地図を奪おうとしている。 バツガルフ メガバッテン軍団の総統で、ピーチをさらった張本人。性格は冷静だが、たまにボケることもある。マリオを魔法で圧倒するが、クッパに潰されたり影の女王にあっけなくやられ、てるてる坊主にされるという醜い目に合う。 ペケダー メガバッテン軍団の幹部。マリオからスターストーンをうばおうとするが間抜けなためいつも失敗する。最後はマリオ達を応援した。 軍団員 メガバッテン軍団の戦闘員。1000体もいるが作者の都合により「軍団員の一人×1000」と手抜きになったりする。最後はペケダーと共にマリオ達を応援した。 [編集] メガバッテンの兵器 バッテンダーロボ/バッテンダーマーク2 ペケダーが乗るロボット。ロケットパンチで攻撃する(オリジナルとしてロケットキックが放てる)が腕と足の取り付けは軍団員が行う。その改良型がバッテンダーマーク2でマシンガンが装備された(しかし弾は軍団員)。 [編集] マリオ&ルイージRPG2編 ストーリーは、オヤ・マー博士がタイムマシンの開発に成功した所から始まった。それに初試乗し過去に旅立ったのはピーチだったが、帰って来たタイムマシンに乗ってたのはなんと異星人だった。過去でピーチに何があったのか確かめるべくマリオとルイージは過去へ旅立つ。尚、ルイージはこの作品で久々のレギュラーになった。 [編集] 仲間キャラ ベビィマリオ 過去の時代のマリオ。今のマリオ同様、勇敢な性格。ボケも多い。未来の自分を「おっさん」と呼ぶ。 ベビィルイージ 過去の時代のルイージ。最初は未来のルイージを嫌がっていた。泣き虫である。ベビィクッパがカメジェットでクッパ城へ行こうとした時も泣いていた。 ベビィクッパ 過去の時代のクッパ。コバルトスターをキャンディーと勘違いしていた(一度飲み込んだことがある)。 ベビィピーチ 過去の時代のピーチ。まだ赤ちゃんな為、言葉は喋れないが、若いキノじいは彼女の言っていることが分かる。 若いキノじい 過去の時代のキノじい。マリオが描いた未来のよぼよぼになった自分の絵を見て驚いた(未来のキノじい曰く「ウソですよー!」)。一度ベビィマリオに「キモじい」と呼ばれたことがある。ベビィピーチの言っていることが分かる。ゲドンコマスターから逃れるため、過去から逃げてきたところ、今のキノじいと対面した。この頃の彼は未来のキノじいと比べてたくましいが、攻撃が苦手なところは今のキノじいと変わっていない。 でぶヨッシー/ゲッシー 太ったヨッシー。本人は「ほよー」しか喋らない。穏やかな性格だが花や鳥、コバルトスターも食べてしまうところから、ヨッシー以上の食いしん坊である。 ショッキングエッグが彼の口の中に入り込んで変身した姿がゲッシーであり、ゲーム同様マリオ達を飲み込んだが、ショッキングエッグを倒した後、元の姿に戻った。 若いオヤ・マー博士 過去の時代のオヤ・マー博士。巨大ポンプを発明した。 [編集] ゲドンコ星人とその一味 ゲドンコ姫 ゲドンコ星人のボスで、キノコ城を占拠したこの作品の黒幕。マリオは「気持ち悪い」とのことで彼女の映ったモニターをテレビのようにチャンネルを替えた。マリオ達を圧倒するがピーチ姫が連れてきたワンワンに噛み付かれ、姉と共にマリオたちに敗れキノコに戻ってしまった。 ゲドンコ姫(姉) ゲドンコ姫の姉で、コバルトスターに封印されていた。圧倒的な攻撃でマリオたちをダウンさせたが、ピーチの必死な掛け声で復活したマリオ達に倒されたが、後に本性を現してマリオたちと再び戦う。ベビィマリオにタコと勘違いされた。 ベビィマリオとベビィルイージの涙により弱体化し、マリオ達により倒されキノコに戻ってしまう。その後、ベビィクッパに取り付くが、排泄物として排出された。 ゲドンコ星人 キノコワールドを侵略するためにゲドンコ星から来た宇宙人でゲドンコ姫の手下。一度ベビィクッパから「ウドンコソーセージ」と呼ばれたことがある。尚、ルイージはたぬボーが変化した彼のことをウドンコ星人と呼んだことがある。 ゲドンコモンスターG タイムマシンで未来のキノコワールドに来たゲドンコ星人の一人。回転攻撃が得意。ルイージの逆回転により、回転速度が弱まったところをマリオに倒される。 ゲナチャン 高速バス ハナチャンの姿をしたゲドンコ星人の手下。キノピオ達のエネルギーを吸い取り、宇宙船の燃料を補給していた(マリオ曰く「ガソリンスタンドかー!?」)。マリオのことを判断する場合、吸わないと分からない。ベビィマリオブラザーズの連携プレイに敗れた。 ショッキングエッグ でぶヨッシーの口に入り込み、ゲッシーにしたタマゴの姿をした宇宙人。口の中が弱点で、マリオ達にそこを攻撃され倒された。 ゲドンコマスター/ゲドンコアシスタント ゲドンコ星人の総大将。背中にゲドンコアシスタントを負ぶっている。マスターは杖攻撃をしてきて、アシスタントはビーム砲で攻撃してくる。ベビィピーチとカッサーの連携プレイに敗れる。 [編集] 敵キャラ夜行バス高速バス ゴロガン ゲドンコ城(キノコ城を占拠したときの名前)の門番。「もーん」が口癖。体を使った回転攻撃が得意。マリオブラザーズの連携プレイによって倒された。 ゴロボー ドッスンの妻。夫のドッスンが楽しみにしていた火山の噴火を止められたことに怒った。マリオ達と戦っている最中、オヤ・マー博士の研究所に衝突、空中で花火のように爆発したところをドッスンが喜んだ。 ビジターパックン 球状に包まれた土管に住み着いているパックンフラワー。土管がたくさんあるのでどこから顔を出すのか分からない。マリオは間違えてやっくんを捕まえてしまった。最後はルイージによって倒された。 たぬボー タヌキの姿をしたクリボー。彼の仲間をゲドンコ星人にやられてしまい、独りぼっちになっていた。マリオ達の姿に化けることが出来る。それを生かしてマリオ達の勝負をしているところを楽しんだが、仕掛け人である本人も勝負している彼らをうらやましくなり、ドッスンに化けてマリオ達を襲ったが返り討ちにされてしまい反省した。 [編集] スーパーペーパーマリオ編 ピーチ姫がさらわれ、いつもの如くクッパの仕業だと思ったマリオとルイージがクッパ城に向かう。しかし、ピーチ姫をさらったのはクッパではなく、ノワール伯爵であった。マリオはクッパと協力(?)してノワールと戦うが、ボロ負けし、ノワールはクッパとピーチ、ルイージを浚って消えてしまった。マリオはノワールの野望の阻止とピーチ姫を取り戻すためにフェアリンのアンナと旅に出た。 ノワールの手下、ドドンタスとマネーラはゲームではマリオたちの旅先で何回も登場してマリオたちと戦うが、本作では1回しか登場しない。 物語が進むとクッパ、ルイージ、ピーチも加わって最後まで登場する。 カリンナラ ギャラクシー編の連載に合わせるためか(スーパーマリオギャラクシーが2007年11月1日発売で連載のわずか4ヵ月後である)、「マリオストーリー編」「ペーパーマリオRPG編」と比べてストーリーはそれほど長くなく、半年ほどで連載を終了した(ピーチがピュアハートを一気に3個持ってきたり等)。そのため、これまでの月刊は実際のゲームの順番通りに物語が進んでいたのに対して、次元技やクッパが仲間になる等の回が別冊でしか掲載されていないため、月刊ではスキップされている。 [編集] 仲間キャラ アゲール 夜行バス 関西沖縄旅行 マリオに次元ワザを教えた仙人。 サンデール まじない師。マネーラに監禁されてしまったが、マリオに助けられる。ゲームと同様、トイレの中に居たが、マネーラの手により閉じ込められていた。 グランエル スカイランドの国王。シニガミダスにピュアハートの在り処を聞かされても言わず、ラブエルを庇って氷付けになるなど勇敢な性格。 ラブエル スカイランドの王女で、グランエルの娘。マリオとルイージの事を「ブサイクな髭」と呼んだ。ゲームとは違い、自分自身がピュアハートだと明かし、最終的にはピュアハートへと還った。 夜行バス 神戸夜行バス 東京 [編集] フェアリン アンナ ノワールにやられ気絶していたマリオを叩き起こした。ゲームとは違い、暗い喋り方はせず、寧ろ明るい喋り方をする。また顔が明確で可愛くなっている。 トるナゲール アンナがマリオにつっこまれている所をいじめていると勘違いしてマリオを投げ飛ばした。ゲームと同様、のほほんとして豪快な性格。 バーリやー アンナがカメレゴンに攫われた後に登場し、マリオと共に救出に向かった。本作ではバリヤーの役目をしておらず、「バーリヤー」と誤記されていた。 [編集] ノワールと部下たち夜行バス 大阪夜行バス 京都 ノワール コントンのラブパワーを使って世界征服を目論んでいる悪の伯爵。 ナスタシア ノワールの側近。次元ワザとドドンタスのことを別コロ8月号で読み明かした(伯爵曰く「編集者の回し者か??!」)。 ドドンタス 高速バス 関西夜行バス 格安 ノワールの部下。ノワールに忠誠を誓っている。投げ技でマリオを倒そうとするが、マリオが身につけた次元ワザとトるナゲールにより敗北するが、マリオに帽子を貰い涙した。 ディメーン ノワールの部下。ズンババを魔法で思考回路をショートさせ、マリオを倒そうとした。ルイージをとりこみ、「スーパーディメーン」となりマリオ達を苦しめていたが、復活したピュアハートの力で無敵化したマリオ、クッパ、ピーチに倒された。 マネーラ ノワールの部下。サンデールを監禁し、彼女に成りすましたが、アンナに正体を明かされた。戦闘形態に変形してマリオを苦戦させたが、チビドットマリオたちに身動きを封じられたところをマリオに倒された。 高速バス 神戸高速バス 東京 ミスターL ノワールの部下。正体はルイージだが、ゲームと違ってマリオとクッパはこの事にすぐ気づいた。戦闘メカ「エルガンダー」を使ってマリオとクッパを倒そうとしたが、ピュアハートの力により正気に戻った。 [編集] ボスキャラ ズンババ 古代の民が作ったロボドラゴン。マリオを勇者と確認し、ピュアハートを授けようとしたがディメーンにより思考回路をショートさせられ暴れまわる。マリオは彼を攻撃することは出来なかったが、マリオが持っていたピーチの写真を汚したことに怒ったマリオにより倒され、正気に戻った。 カメレゴン 高速バス 大阪高速バス 京都 アンナをさらったかわいいものが大好きなカメレオン。ピーチに変装したマリオを自分の城に持っていったが、アンナがマリオと言うまで気づかなかった。姿を消したり舌を使ってマリオを苦しめたが、ピーチと勘違いして追ってきたクッパにより助けられる。最後は口喧嘩しているマリオとクッパに倒される。ゲームと違い、アンナのことを「ジャスミン」と言わない。「?だな」という口癖はゲームのままである。 シニガミダス スカイランドを襲った魔物であり、グランエルを氷漬けにした張本人(ターゲットはラブエルだったが)。冷気でマリオとルイージを氷付けするが、クッパの炎で溶かされた。最後は途中で加勢したピーチと合流し、返り討ちにされた。 夜行バス高速バス 格安 [編集] スーパーマリオギャラクシー編 コロコロコミック2008年1月号から始まったマリオシリーズの1つ。クッパにキノコ城ごと浚われたピーチ姫を助けに行くところから始まった。 [編集] 仲間キャラ ロゼッタ ほうき星天文台の主。 チーク無垢フローリング チコ マリオと一緒に冒険するパートナー。よくボケる。 長老 ほうき星天文台にいるよぼよぼのチコ。色は黒。 ヨッシー 冒険には付いて行っていないが、スターダストギャラクシーでクモキングを倒すのにヨッシー型惑星がマリオに協力した。 [編集] スーパーワリオくん・オレだよ!ワリオだよ!メープルウォールナット 別冊コロコロコミック、コロコロイチバン!に掲載されている。別コロでは「ワリオランドアドバンス ヨーキのお宝」、イチバンでは「ワリオワールド」、「怪盗ワリオ・ザ・セブン」が舞台。 アレヲ・シタイン 別コロに登場したワリオの仲間の考古学者。ワリオに尻頭と言われた事がある(ワリオのけつ顎に「お主だってお尻あるじゃん」と言い返したことがある)。 ニンニくん ワリオの仲間でパワーの源兼ツッコミ役である。 ネッコロ 無垢材札幌 ビジネスホテル イチバンに登場したワリオの仲間でツッコミ役である。大勢のネッコロが合体したブッコロという仲間がいる。 ステッキオ イチバンに登場した怪盗アルデンテが持っている意志を持っている杖。彼をこき使うアルデンテに嫌気が差し、偶然であったワリオに手を貸す。クリスタルを使ってワリオを変身させる。 [編集] スーパーマリオくん外伝 週刊コロコロ2001年11月から『大乱闘スマッシュブラザーズDX』の漫画から『スーパーマリオくん外伝』がスタート。 その後2002年10月から『マリオパーティ4』、2003年9月から『マリオカート ダブルダッシュ!!』がスタート。